【ドローン初心者練習法】電源投入時には重要な注意点アリ⁉
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電源投入時の注意点と設定の確認項目をお伝えしています。

ドローンの電源を入れるときの手順を守らなければ、突然プロペラが回ったりする可能性もありとても危険な事故となります。

飛行前のチェックや安全確認はとても大切です!

電源の入れ方はきちんと理解しておきましょう。

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ドローンの電源の入れ方

  1.  ドローンとプロポの両方に電源が入っていないかを確認します。
  2.  ドローンが水平な状態で置かれているか確認します。
  3.  ①プロポ ②飛行アプリ起動 ③ドローンの順番で電源をいれます。(電源を切る場合は、逆の③②①の順番です)

 

電源を入れるときの注意点

はじめに離陸周辺エリアの状況(適切な環境)であるかの確認をします。

ドローンに電源を入れるときは、急にプロペラが回転した時に回避できる位置から手を入れて水平検知を確かめます。

 

ポイント

必ずドローンを水平にしなければいけません。

ドローン機体に電源が入ると、各センサー類が 現在の位置・高さ・向き・水平などを計算し始めるためです。

もし、平らではなく傾いた状態で電源を入れた場合は、上空での制御が傾いてしまいますので注意しましょう。

電源の入れる順番を間違った場合

ドローンがいきなり動き始める(いきなりプロペラが回転してしまう)場合があります!!

いきなり動き始めた場合は、プロポで対処しましょう。

 

 

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まとめ

電源投入時には、以下の項目(機器のステータス)も忘れずに確認しておきましょう!!

  1. コンパスキャリブレーションの完了(エラーがないか)
  2. リターントゥホーム時の帰還高度の設定
  3. 空撮をする場合は、写真と動画の撮影サイズの確認
  4. リポバッテリーの温度・残量・セルバランス状態の確認
  5. ホームポイントの確認(現時点に更新されているか)
  6. 離陸後の機体動作確認(プロペラなどの異常音がないか)

 

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